それを実践しようすると意外と大変だと思う
「環境に優しい」をうたい文句にした電化製品や車などが発売され、
注目を浴びているが、いつも疑問に思うことがある。
確かにそういった製品を買うことによって、使う電気やガソリンなどの
エネルギー消費を抑えることができるかも知れない。
・・・でも、買い換えるといっても、それには結構なお金
がかかる。
しかもその物自体が使えるのに、買い換えるというのは如何なものか?
「もったいない」という精神があるが、まさにその精神に反するものでは。
買い換えるより、回数を減らしながら、むしろ使い続けることの方が
資源を大切にする上では大切ではなかろうか?
・・・う~ん、「エコ」ってたった2文字の言葉だけど、重みがあるな
環境サミットがなんの成果もなく
終わった。少なくともそう見えた。
なんのために年1回、莫大なお金を使って集まっているのやら・・
庶民の私にはまったく理解できない。
熊本では連日35度前後の暑い日が続いている
エアコンなしでは、また車なしの生活はそうとうな苦痛をともなう。
ただ「地球」のためになにかアクションを起こさないといけないという事は
私にも分る。身近なことで何ができるのか、改めて考えてみます
練習メニュー
7月9日(水)
スイム1キロ、バイク通勤16㌔、ラン20分(まだ膝に痛み有)
7月8日(火)
スイム2キロ、ラン15分(足に違和感、途中断念)
7月7日(月)
通勤バイク16キロ、筋トレ少々
・・・アイアンマンの後遺症がなかなか響いて練習できません。
思い切って休んだ方がいいのかも。
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